
よく、「わかる」と「できる」は違うと言われます。
解き方や考え方を教わっただけでは実力はつきません。
それが「できる」ようになるまで繰り返し演習することが大切です。
しかし最近ではこれでもまだ足りない気がします。
相撲に心技体と言う言葉がありますが、勉強でも同じことが言えます。
「解法」というのは、言わば「技」の部分。
これに漢字や基本計算、英単語などの基礎となる「体」と、不安、緊張、消極などに打ち勝つための「心」の部分が必要です。
これまで、他塾や家庭教師で勉強を教わっても成績がなかなか上がらなかった方には、当教室の「三方指導」をぜひご体験いただけたらと思います。
